■トップページ > よくある質問 |
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Q2. うちの子はひどい人見知りで、お世話に来てもらっても隠れて出てこないと思うのですが、そんな猫でも引き受けてくれますか? |
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もちろんです。そういう子のためにキャットシッティングサービスを始めました。 こうした気の小さい猫は、動物病院やペットホテルに預けると悲惨なことになります。おうちでお留守番していれば、自分のテリトリーで安心していられます。 キャットシッターもこういうタイプの猫に無理に接触することはせず、あくまでも彼等の意志に任せます。 それから、意外と思われるかもしれませんが「うちの子は人見知り」と言われた猫の大半が、慣れるとものすごい甘ったれです。 この辺はお客様の知らない猫の二面性というものかもしれません。 |
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Q3.キャットシッティングに来てもらう時間を指定することはできますか? |
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はい、大丈夫です。ちなみにあらかじめ、打ち合わせ(リピートの時は「指示メモ」を適用)で、ご出発とご帰宅の日時をお伺いします。それに合わせて、できるだけ訪問時間のバランスを配慮します。たとえば、契約当日の朝お出かけでしたら、なるべく夕方にキャットシッティングに伺うという具合です。ただし、年末年始などの過密スケジュールの時期は、ある程度おおまかな時間指定(「朝」「昼」「午後」)のみお受けできます。 |
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Q4. 訪問中に物を壊したりした時は弁償してもらえますか? |
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キャットシッティング中に、損傷したについては責任を持ちます。あくまでお願いですが、花瓶や陶器など猫が倒して壊れるようなものは、猫の行動範囲に出して行かないようにしてください。 |
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Q5.留守中に猫が病気になったら、動物病院に連れて行ってもらえますか? |
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はい、そのために打ち合わせ時、かかりつけの動物病院やキャリーケースの場所をお伺いします。 過去に何度か具合の悪くなった猫を通院させた経験もあります。 担当スタッフと私の判断、場合によっては動物病院に指示を仰いでもっとも適切な処置を致しますので、 ご安心ください。 ご心配のようでしたら、動物病院にシッティングサービスを依頼しているとお伝えください。 |
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Q6. いつも同じスタッフが来てくれるのでしょうか? |
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はい、打ち合わせ時に担当スタッフを同行しますが、特別な事情(スタッフの急病など)がない限り、毎回同じスタッフがキャットシッティングにお伺いします。そうすることによって、猫も安心しますし、スタッフも愛着を持ってお仕事することができます。やむなくスタッフを変更する場合は、改めて、新しいスタッフを同行して御挨拶に伺うようにしています。 |

